
| ■ 日時 | 令和8年10月31日(土) | |
| ■ 開場 | 午後12時30分開場 | |
| ■ 開演 | 午後1時30分 | |
| ■ 会場 | 金剛能楽堂 | |
| ■ チケット料金 | ||
| 会員券 | 5,000円 | |
| 鑑賞券 | 6,000円 | |
| 学生券 | 3,000円 | |
| ■ 座席指定料 | ||
| 別途料金 正面1,500円にて指定席をご用意いたします。 大まかな座席位置は承りますが、座席番号はお選びできません。何卒ご了承のほどお願いいたします。脇正面・中正面・2階席、指定席以外の正面席は自由席でございます。 ※指定席申込は10月30日(金)まで |
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| ■ お問合せ・チケットお申込み | ||
| 龍門之會チケット申込フォーム 金剛能楽堂 TEL 075-441-7222 (午前10時~午後5時) |
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■ あらすじ
能「巻絹 真之五段神楽」
熊野詣の途中、音無の滝で神に和歌を手向けたため、奉納の巻絹を
届けるのが遅れた臣下。そこへ一人の女が現れ、詠歌の徳を讃え、
自ら神霊であることを明かします。神霊は和歌の功徳を説き、
荘重な神楽を舞い、神威と和歌の霊妙な力を示して清らかに姿を
消します。今回は金剛流秘伝のひとつである「真之五段神楽」の
小書で上演いたします
■ あらすじ
能「猩々」
中国・潯陽の江に臨む金山の麓で酒を売る高風は、夢のお告げに従い
酒を商い家を富ませます。そこへ海中に住む猩々が現れ、酒を酌み交わ
しながら高風の孝心を讃えます。猩々は汲めども尽きぬ酒壺を授け、月影
のもと酒宴の興趣そのままに舞を舞います。めでたく喜びを寿ぎながら
海中へ帰っていくこの祝言の舞を、金剛龍謹次男・宣之輔が初シテとして勤めます。
2012年
第一回龍門之会「望月」
(チラシ・番組)
2013年
第二回龍門之会「熊野」
(チラシ・番組)
2014年
第三回龍門之会「山姥」
(チラシ・番組)
2015年
第四回龍門之会「融 十三段之舞」
(チラシ・番組)
2016年
第五回龍門之会「安宅」
(チラシ・番組)
2017年
第六回龍門之会「海人」
(チラシ・番組)
2018年
第七回龍門之会「善知鳥」
(チラシ・番組)
2019年
第八回龍門之会「松風」
(チラシ・番組)
2021年
第九回龍門之会「砧」
(チラシ・番組)
2022年
第十回龍門之会「三輪」 半能 「岩船」
(チラシ・番組)
2023年
第十一回龍門之会「殺生石 女体」
(チラシ・番組)
2024年
第十二回龍門之会「弱法師」
(チラシ・番組)
2025年
第十三回龍門之会「邯鄲」「花月」
(チラシ・番組)

第一回龍門之会「望月」

第二回龍門之会「熊野」

第三回龍門之会「山姥」

第四回龍門之会「融 十三段之舞」

第五回龍門之会「安宅」

第六回龍門之会「海人」

第七回龍門之会「善知鳥」

第八回龍門之会「松風」

第九回龍門之会「砧」

龍門之会にご入会いただきますと、年1回の「龍門之会」のご案内および金剛能楽堂出演の観能会のご案内をさせていただきます。
また、特典として「龍門之会」のチケットを1枚を進呈させていただきます。
■年会費 5,
000円
■入会方法
お問い合わせ先へ「龍門之会」の入会の旨とともにお名前、住所、連絡先をお伝えください
■お問い合わせ
| 金剛能楽堂 | TEL 075-441-7222 FAX 075-451-1008 (午前10時~午後5時) |
| 龍門之会事務局 | TEL 050-3354-9221 お電話に出られない場合がございます。お手数ではございますが、留守番電話にてご用件をお願い申しあげます。 龍門之会HPお問合せフォーム |